
近年、急速に増加しているご依頼が盗聴器・盗撮発見調査。
「犯罪・いたずら調査」の項目より独立させ、専門の項目を設置しました。
その増加の背景には、インターネットの普及により、昔に比べ、誰でも手軽に盗聴器を手にする事ができるようになった事が要因となっています。
年間の販売台数は20万台とも30万台とも言われています。
では、盗聴器を仕掛ける側はどのような人物が多いのでしょうか?
□興味本位で仕掛ける者(引越し時など)
□ストーカー行為によるプライバシーの侵害
□夫婦・恋人間のパートナーの監視
□ご近所トラブルによる行動の監視
□インターネット投稿が目的のラブホテルの盗聴・盗撮
□ライバル会社の情報収集を目的とした企業スパイ
当社では、プロ仕様の本格的最新機材を使用し、新領域の周波数帯にも完全対応!
市販の盗聴器から、改造型まで、どんな周波数帯も逃しません。

あなたは、自分の会話が漏れていたり、人に話した覚えのない事を他人が知っていたりと感じた事はありませんか?
以下のいずれかに該当する場合、盗聴器や盗撮カメラが仕掛けられているかも…と、警戒をした方がよいでしょう。
□自分の部屋の様子や行動・予定を周囲の人が知っている
□仲の良かった友人・知人が急によそよそしくなった
□浮気など、異性間のトラブルがある
□ストーカーの被害に遭った事がある
□恋人とケンカ中である(またはケンカ別れした)
□自分で購入したもの以外の電化製品がある
□空き巣に入られた形跡があるが特に何も盗られていない
□遺産相続の話が浮上している
□電話中に雑音が入る事がよくある
□新商品の開発や新しいプロジェクトに取り掛かっている
□職場の更衣室にカメラが仕掛けられているかも・・・?
知らない間に漏れている可能性のあるプライバシーは、未然防止の対策を立てるに越した事はありません。
少しでも不安を感じたら、ご相談だけでもお受けします。
お気軽にお問い合わせください。

車両、アパート、マンション、一軒家、事務所、店舗、施設などの盗聴器発見調査を着手致しております。
一般に使用される盗聴周波数は20.000〜1000.000Mhzの範囲と
されています。(一部周波数帯を除く)
その中で特によく使われる周波数を絞っても200近くにも上ります。
その200の周波数を徹底調査し、さらに必要であるなら、上記周波数帯全てを
調査致します。
最近ではデジタル盗聴器も登場し、特殊な機材がなければ発見に至りません。
また、盗撮カメラの調査も着手し、プライバシーの漏洩を阻止します。
調査終了後、盗聴・盗撮の可能性や対策等のアドバイスも差し上げ、
仕掛けた人物の特定と対処、メンタル面のケアまでしっかりとサポート致します。
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